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2017/04
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小雨の日に猫と読書
我が家の老猫ケンは腎不全です。毎日朝晩の投薬とサプリの甲斐なく数字はだんだん上昇し、ステージ3も後半(4がいわゆる末期)まで来てしまいました。

でも飲んでるからここで止まってるというのもあるのかもしれないけど。

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できる限りのことはしているのですが、歳に勝てないとなればそれはもう仕方無いとは思います。思ってはいるのですが・・・

元気なんですよね~。確かに寝る時間は長いし、食欲も無いので強制給餌なのですが、おもちゃでよく遊ぶし、マコに相撲を挑んだりハルを追いかけて疾走したりしています。

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この子は超わが道を行くタイプで、空気を読むとかそういうこととは無縁の男です。彼の基準は一つ。そこが暖かいかどうか。

そこが暖かいなら、自分の4~5倍の体重の犬だろうが、今日来たばかりで神経質になっている猫だろうが関係無く、相手が寝ているベッドのわずかな空きスペースに体をねじこんで目を瞑り、唸られたってどきません。

そのブレの無さはある意味評価に値する。

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水(すい)のベッドにもちょくちょく押し入って、怒られながらも知らん顔で居座っています。水(すい)はイヤなんだけど、基本的に優しい子なので、せいぜいシャーシャー言って、「本気出せ。」と言いたくなるようなヘナチョコパンチをパフンとひとつ当てるぐらい。

その後は超不機嫌な顔でじっと我慢して、でもなぜかそのまま2匹で入っています。仲悪いんだかなんなんだか。

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保護部屋には10月の終りから電気マットやパネルヒーターを設置しているので、ケンはもうそちらにいりびたっていますね。なんたって暖かいですから。はい。

水(すい)も慣れたのかあきらめたのか、ケンにはあまりシャーシャー言わなくなりました。

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水(すい)はたぶん他の猫とも折り合っていけるようにはなると思うけど、1匹だけで大切に飼ってもらう方がより幸せなタイプかもね。

きっと飼い主さんと親友みたいになれるでしょう。

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不思議な静かさと安らぎを抱いた子です。名前を呼んだらかならず「ナ?」とお返事してくれるし、よくおしゃべりもするけど、それでもなんだか空気が静かなのです。

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膝に乗せたらそのままそこで丸くなって目を瞑ります。女の子っぽい華奢な身体つきで、毛質も子猫みたいにやわらかくて、撫でている私も静かな温かい気持ちになります。

うちの子達は甘えんぼな割にだっこやお膝は大して好きでもないんですよね。でも水(すい)となら、私の憧れの「猫をお腹に乗せての読書」が実現できそう。

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ソファの上でクッションを枕に、仰向けに寝そべってゆっくり本を読む。サイドテーブルにはティーカップ。お腹の上で猫がまどろんでいて、窓の外はたぶん緑の中を小雨が降っていて。いつもなんとなく想像して憧れているイメージです。

簡単にできそうなんだけどできない。残念ながら仮母にはゆっくり読書できるような時間の余裕がございません。最近の一番の夢は「小説を読むこと」っていうささやかさです。

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仮に私が時間があったとしても、我が家は常に複数の犬猫が入り乱れていて、狭い家なので逃げ場も無く、彼らはにぎやかに遊んでいたりケンカしていたり、「私だけをかわいがってよ!」と文句を言って来たり、トイレを片づけろだのお腹すいただのおもちゃで遊べだのかわりばんこに訴えてきて、1対1で静かになんていうのはしょせん夢でしかないのでした。

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これは1匹かせいぜい2匹の、かつ落ち着いた性質の猫と暮らす人のみが味わえる贅沢なんでしょうねー。うう~憧れる♪

その素敵な権利、どなたかにお譲りしますよ。いかがでしょうか?

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ボランティアチーム、ココニャン一家の2016年カレンダー、申込受付中です。

収益は家族が無くシェルターやセンターの檻の中でお正月を過ごす犬猫たちの医療費などに充てられます。

1冊2000円。わが家の卒業生たちも載っています。締切は11月25日です。

よろしければぜひ1冊ご協力をお願いします。 → こちらです。


病院のおはなし
実はむーこ、募集開始の直前にもう一度FIVの血液検査を受けました。

FIV(エイズウィルス)検査は疑陽性(検査の時点では体内にウィルスがあるものの、その後抵抗力などにより排出できて陰転する場合がある)というのはまず無いことはわかっていたのですが。

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我が家に来る前に検査は済んでおり、その結果を信用していないということでは決してありません。ただ「陽性」と謳って募集開始するからには、採血から結果まですべての過程をその場で自分の目で確かめたかったのです。

いえ、正直言うと、むーこはあまりにきれいで健やかで、ウィルスキャリアであることが本当とは思えなくて、前回の検査が何かの間違いであってほしいという希望も微かにありました。

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また針を刺しちゃってごめん。でも先生はいつものようにむーこを抱っこして「かわいいねぇ~」と撫でてから、上手にささっと刺してくれたので、むーこはほとんど気づきもしていない様子でした。

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話は少々飛びますが、我が家かかりつけの病院は、先生ひとりと看護師さんひとり、親子でやっている小さな病院です。先生は一見ぶっきらぼうでちょっと怖く見えるかも。苦手な人もいるかもしれません。

でもうちの子たちを連れて行くと、診察の前にまず抱き上げてぎゅっとしてくれます。私はそれを見るのがとても好きなのです。

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交通事故で長期入院した飼い主さんの犬を無料で2か月も預かって、無事飼い主さんが退院して犬がおうちに帰った後、淋しくてしばらくちょっとヘコんでいらしたこともありました。

早朝や時間外でも電話してと言ってくれるし、間違えてお休みの日に行ってしまっても断られたりしませんでした。

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そして看護師さん、いつも元気でサバサバーっとしていて、先生に厳しい一言を言ったりもします。でも別の顔も持つ方です。

おととしの暮れの雪の降る日、屋根も無い歩道に横たわっていたケンに出会いました。抱っこして家に戻り、キャリーに入れてそのままタクシーに乗って病院へ連れて行きました。

ガリガリに痩せて、目ヤニと鼻水で顔はぐちゃぐちゃ、身体も真っ黒に汚れていて毛はカピカピで匂いもひどかった。

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診察室に入ってきた看護師さんは、まだ何も話していなかったのに、一目見ただけでケンが辿ってきた日々が全部わかったのでしょうね。

何も言わずにドロドロのくさいケンをそっと抱き上げて、なんともいえない静かな顔でしばらくそのまま頭をなでてくれました。黙って。でも心の中で「よくがんばったね。おつかれさま。」と言ってくれているように見えました。

ケンは目をつぶってとてもうれしそうにしていました。この様子を思い出すたびに涙が出そうになります。なのでケンは先生も看護師さんも大好きです。私もお二人をまず人として好きなのです。保護した子達もみんなかわいがってくれました。

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去年の夏、ケンが急性膵炎で倒れた時は休診日だったため、近所の別の病院に連れて行き、そのまま入院となりました。

最善を尽くしてくださったにもかかわらず、馴れない場所でケージに入っているケンは、生きる力みたいな物がどんどん薄くなっていくように見えました。

起き上がって座っていても私のこともわからないのです。毎日面会の後は、いい歳して幼児みたいに声をあげて泣きながら歩いて帰りました。

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24時間点滴を続ける方が良いということでしたが、数日後にいつもの病院に移し、日中静脈点滴を受けて、夜に迎えに行くスタイルに変えたところ、だんだん元気を取り戻してくれました。

迎えに行くと喜んでやって来て、帰りの車の中でもキャリーから出たいとせがみ、出すと私の膝に乗って降りなかったね。

ストレスというのは思ったよりずっと病状に影響があるものなんだ。進んだ医療や正しいとされる処置が必ずしも有効ではないんだ。と身をもってわかりました。

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話を戻します。むーこはやっぱり陽性でした。

よし、わかった。むーこはなんにも心配しなくていい。仮母ちゃんにまかせとけ。良いお家探すからね。

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むーこ 里親さん募集中。

性別 メス
年齢 推定1歳
体重 2.8kg

・避妊済み
・ワクチン済み
・検便異常なし
・エイズ陽性、白血病陰性

撫でると必ずお返しにこちらの手をなめてくれる心優しい子です。心を開いていく段階を楽しみながらゆっくり見守っていただけるご家庭を探しています。

猫と一緒にいるのが好きなので、もしできたら同じくエイズ陽性の先住猫ちゃんがいるおうちがベストだと思いますが、もちろん一匹飼いでもご相談承ります。

過去のむーこの記事をまとめましたので、よかったら遡ってご覧ください。→こちら

もしも「会ってみたい」と思われる方がいらっしゃいましたら、「管理者だけに表示を許可する」の□にチェックを入れたうえでコメントをください。それなら私にしか読めません。

またはアンケートを送信してください。→ アンケート

どうぞよろしくお願いいたします。


ケンの近況とゲストのみなさん。そして
皆さまこんにちは。まず我が家のケンの最近の様子を少し。自分でご飯を食べられない状態が続いていたので、ペースト状の療養食を日に8~10回ぐらいに分けてシリンジで強制的に給餌してきました。

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ところがここ最近どうも様子が違う。すんなりお座りして「あーん」とかして、一口食べては上向いて次の一口を待ってたりしてるんです。

これじゃ強制じゃないじゃないか。良かった良かったとお皿に入れると食べない。カリカリもあんまり食べない・・・

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「はい、あーん」を機嫌良く待っている。この食べ方が楽チンだと覚えてしまったらしい。まったく。検査の数値は改善されているわけではないのですが、今は病状が落ち着いているようです。

さて、今日はゲストをお迎えします。まずはルナくん。「月の女神」ではあるけど男の子。3~4歳ぐらい。ちょっとシャムが入ったような美しい毛色と薄いブルーの眼を持っています。ちょっと太めはご愛嬌。性格ピカイチ。里親さん募集中です。

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はっきり言って、我が家が預かりをしていなくて余裕があったら、この子絶対もらいます。こういう子っていそうで意外といないんです。いつもそばにいたい甘えんぼ。でもそれが押し付けがましくない。絶妙のおっとりさと懐の深さを持つ子。

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かけがえの無い存在になるでしょう。ホント、もらう人がうらやましいです。ぜひ親ブログをのぞいてみてください。→ クリック

次はおばあちゃん犬ポットちゃん。

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この子は一度センターを出られたのですが、老犬ホームと里親さんを経由した上で戻って来るという事態になり、体調も崩してすっかり痩せてしまいました。

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今はオムツが欠かせない状態ですが体調はだいぶ落ち着いているようです。お世話は楽ではありません。

でもこの子の余生を家族の元でかわいがられて過ごさせてやりたい。もし良かったら親ブログをご覧になってください。→ クリック

そしてセンターのおじいちゃん犬、ゆうた。

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おっとり良い子。足腰が弱っていますが、お散歩や日なたぼっこが大好き。週に2回だけのお散歩タイムでは、スキップみたいな足取りで歩いたりして楽しそうにしています。

でもそれ以外の時間はずっと暖房が無く陽があたらないコンクリートの部屋の中。そのためか体調がじょじょに悪くなっているそうです。

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この子に暖かい寝床と温かい手で撫でてもらえる毎日を与えてくださるご家族を緊急に探しています。親ブログはこちらです。→ クリック

センター収容犬を週2日、敷地内でお散歩するボランティアがあります。その様子をお散歩ボランティアさんが綴るブログができました。

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ゆうた以外にも現在収容されている子達の最新の様子が更新されていきますので、良かったら時々ご覧ください。

ボランティアさん達が犬猫の幸せを願っている気持ちが伝わってきます。そのひとつをバトンタッチされてみませんか? → クリック

そして最後は大きくなって幸せそうな2号と3号。この様子を見るだけで大切にかわいがっていただいていることがわかります。胸がいっぱいになりました。

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老猫ケンの近況。そして秋田犬特集。
追記

記事中の秋田犬たちは交渉に入ったため、一旦募集を停止するとのことです。ご協力、誠にありがとうございました。



いつのまにかすっかり秋ですね。 我が家のケンの病状は悪いなりに落ち着いています。 元気はまるで無いですが、幸い痛みなども無いようで、ただただ眠り、たまに気持ち良さそうに日向ぼっこしたり甘えたりして過ごしています。

ご飯は隣についてせっせと応援すると申し訳程度に二口三口食べてくれるので、間を置いてそれをひたすら繰り返し、どうにかこうにか量を積み重ねる毎日です。

先日2度目の血液検査を受けたところ、正常ではないものの、数値もだいぶ改善されていました。 いつでもまた悪くなる可能性はある病気だそうなので継続的に注意が必要ですが、とりあえず小康状態を保っています。

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はい、では本日は秋田犬特集です! とあるところに犬捨て場のような場所があります。 犬をこっそり捨てに来る人がおり、秋田犬達が繋がれたままずっと放置されています。 人懐こい良い子ばかりだそうです。

ボランティアさんが通ってご飯やお水の世話をしてくれていますが、十分なケアは困難な状況です。 そんな過酷な環境でこの子たちは暑い夏をがんばって乗り越えてきました。 これからは寒い冬が来ます。 痩せてきていますが、今日も顔を上げて前を向いて生きています。

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秋田犬は簡単に飼養できる犬種ではありません。 従って引き取り先がなかなか決まらないのですが、もしも大型犬ご経験者、もしくは必要な知識を持ち、これから一緒にトレーニングしたい方などはお近くにいらっしゃいませんか? 預かりでもありがたいです。

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秋田犬が懐いてくれたら本当にかわいいですよ。 子供のようなモフモフの笑顔を見ると胸がいっぱいになります。 詳細はこちらの親ブログをご覧ください。 どうぞよろしくお願いします。

黒い彗星ガイル「坊やだからさ」

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そしてモーフィー。 一見ちゃんとした家庭。でも実はその庭の陽も差さない隅っこで12年間、ほとんど放っておかれていました。 今は心あるご近所の方に預かられて終の住みかを探しています。

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人とのコミュニケーションに慣れていないので、預かりさんはまだご苦労されていますが、天性のゆるぎない明るさと素直さで少しずつ成長しているモーフィー。 そんな毎日の日記はこちらです。

ももたろの家族探し

大型犬の寿命は長いとは言えません。これからは今までの分を取り戻すぐらい愛されて暮らして欲しいです。

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さらに。お世話になっている川崎市高津区の動物病院で保護している仔猫の兄弟。茶トラが男の子、キジが女の子です。どちらもかなりの美形です。 きれいに白が入った、同じ模様の色違い。

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まだミルク飲みですが、近く離乳します。なにしろ預かっているのが動物病院なので、手厚いケアの上でお渡しできるのがお勧めです。 このコンビをご希望の方がいらっしゃいましたら、本ブログのコメント欄から「管理者にだけ表示を許可する」にチェック印を入れた上でご連絡ください。

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口コミだけでもとてもありがたいです。 どの子もどうかよろしくお願いいたします。

夜明け前の出来事
まだ空気の蒼い早朝、うちの一番新入りだけど一番長老の猫、ケンがしきりに鳴く声で眼が覚めました。ケンは昨年の12月のある雪の日、ガリガリのドロドロで道に横たわっているのを連れ帰った子です。今はふくふく元気です。

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怒らない、人懐っこい、マイペース。そして物事に全然動じない。犬でも仔猫でもお客様でも外出でも病院でもなんでも平気で悠々としているのです。

そんなケンがしきりに鳴くのはなにかおかしい。我が家は通常寝室への出入りは自由で、すこしドアを開けておきます。猫たちはその時によって家の中の好きな場所で寝ます。

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でも昨夜は誤ってドアを閉めてしまい、ケンだけを閉め出してしまったようです。前にもそういうことはあったのですが、閉め出されたのは2匹以上でした。でも今回はケンだけ。

ドアを開けて眼にしたのは鳴き続けながら廊下をうろうろ歩き回るケンでした。明らかに私たちを探して必死で。いつもののんびり何事も気にしないケンではありませんでした。その姿は、きっと信頼していたであろう元飼い主に置き去りにされた日のケンだったのだと思います。

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拾った時、ケンは声が出ませんでした。たぶんこんな風に鳴き続けて、声が枯れるまで歩き回ったのかもしれない。

朝方ふと目覚めて、いつもの動物だらけでうるさい家ではなく、まわりに人間も他の猫犬も誰もいない、ひとりであることに気づいた時、もしかしたらまた捨てられたと感じたのではないでしょうか。ひとりきりで寝る場所と食べる物と水を探して歩く毎日はもういやだ。

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後ろから声をかけると走り寄ってきて、そのまま私にしがみついてしばらく離れませんでした。トイレに行きたかったけど、おろしてもまた必死でよじ登ってきて。

添い寝して「バカだねー。ケン。見くびってもらっちゃ困るわ。何があっても絶対に捨てるわけないじゃん。」とか言って落ち着くまで撫でていましたが。

バカはかあちゃんだ。ごめんよケン。

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私が手伝いに行っている動物愛護センターにはケンと同じ状態から二度と迎えには来てもらえなかった子達がいます。

以下のブログには里親さん募集中の収容動物が常にアップデイトされています。リンク集から私のような犬猫の預かり主の募集ブログにも飛べます。

http://ameblo.jp/coconyanikkanoenmusubi/

夏場は特に収容動物が増えます。なぜだと思いますか?飼い主が「旅行に行きたいから」だそうです。ほかにもいろいろな理由での収容がありますよ。「別の犬種をを飼ってみたいから」とか「病気になってお金がかかるから」「歳をとって介護が面倒だから」「いたずらするから」「吠えてうるさいから」・・・そうそう、「もう十分に楽しませてもらったから」というのもありました。

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もし動物と暮らし始めることをお考えの方がいらっしゃいましたら、ペットショップに行かれる前に保護犬猫の引き取りをご検討くだされば幸いです。

グリムお届け当日の様子を同行してくれたボランティア仲間のくまこさんがブログにアップしてくださいました。
以下のURLでご覧いただけます。

http://dog1readlead.blog.fc2.com/blog-entry-356.html



プロフィール

lohamakegu

Author:lohamakegu
犬猫の預かりと里親探しボランティアをしています。

現在募集中の子:今はいません。

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