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2020/09
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新年早々ですが。
たいていの人間だと、眠りから目覚めてすぐは食欲なんて湧かないと思うのですが、なぜに子猫は違うのか。

私がご飯を持って行くと、今の今までケージの2階でぐーぐー眠っていたくせにパッチリ目を覚まし、一声鳴いて挨拶したら、次はふあ~あとアクビを一つ。

そしてさっさと起き出します。

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ワクワクいっぱいの表情で、いそいそと1階に下りてくると、いつもご飯を食べる場所に胸をはってちんまりお座りします。

そしてご飯が置かれるポイントと私を交互にニコニコ見ながら待ちます。

マンガみたいに周り中に「♪」の吹き出しが飛び交っているのが見えるようです。

その様子があまりにかわいいので、ご飯をすぐに置かずにしばし眺めてしまう。

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ケージから出してフリーにしてやると、ほとんど一瞬も止まらずに部屋中を駆け回り、両手をバンザイして勇敢にジャーンプ!と、マコに飛びかかり、その度にねじ伏せられてもまるで懲りずに何度でも向かって行きます。

マコがいなくてもボールを追いかけまわし、ハンガーラックのパーカーからぶら下がっている紐をつつきまわし、私のカメラのストラップにまで飛びついてきます。

写真が撮れない~!ちょっとは止まれ!

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そろそろお昼寝しなさいとケージのベッドに放り込んでも、ぬいぐるみにキックしまくり、毛布を引っ張ってぐちゃぐちゃにしたりしてバタバタしています。

こらー!と直そうとする私の手に抱きついて「まだ遊ぼう!にゃ~う~♪」と話しかけてきます。

声がまたかわいいの! 

でも明らかに瞼は落ちそうになっていて、その1秒後に突如眠りに落ちたりする。

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眠い!でも遊びたい!ご飯も大好き!猫も大好き!人も大好き!

なんとも生き生きと健やかで表情豊かな男の子です。

サン太が午後の日溜りでのびのびと遊ぶ様子を見ていたら、ふとペットショップの子たちが頭をよぎりました。

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生まれて間もなく、親から授乳もしつけもロクに受けないまま引き離されて、1日中せまいショーケースの中、日光も当たらず、運動もせず、長時間人目に晒されて十分な休息もとれない。

丈夫でいろというのが無理な話です。

でも子供はまだマシ。

以前にも書きましたが(「さあ、今を生きよう」)、その親たちの生涯はもっとずっとひどい。

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ある時犬達を迎えに行った、崩壊後のショップ裏ではどの子も10年以上ずっと暗い部屋の中。24時間365日を10年です。

身体の向きをやっと変えられる程度のサイズのケージに入れられっぱなしで、ご飯もトイレも眠るのも同じ汚れた新聞紙の上でした。 

ご飯もお水も満足するほど与えられず、毎年何回も出産させられ、病気になっても放置または処分。

まさに使い捨ての物扱いでした。

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これは珍しくない現実です。

もしみなさんのお家の子がペットショップから来たのなら、その子の親はそういう状況で暮らし、その子自身もそこを出られなかったかもしれないのです。

思慮の無いめちゃくちゃな交配からは遺伝的疾病を持つ子達もたくさんできてしまいます。

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ペットショップで需要がある限りこの現実は続くでしょう。

せっかくこの世に生を受けたのに一度も外の空気を吸わず、陽にも当らず、走り回れず、一生汚いケージの中で眠る子達をなくしたい。

そのためにはやはりペットショップで生体を購入する人がいなくなってくれることを願っています。

こういったいわゆるパピーミル(営利目的で愛玩動物を劣悪な環境下で大量に繁殖させる子犬子猫工場)とは別に、しっかりしたブリーダーさんも多くいらっしゃいますから、そこを見極めることも大切ですね。

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年頭から少々重い話題ですみません。でもこれこそがこの活動の目的のひとつなのです。

とにかくサン太は今日も健やかに大らかに暮らしています。

ぴったりの家族を探そうね。

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本年もどうぞよろしくお願いします。

おまけ。元旦のコチ丸。The 和犬の表情。

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サン太

月齢 : 2~3ヶ月

性別 : オス

体重 : 1,040g

健康状態 : 良好、食欲旺盛、白血病/エイズ陰性

医療行為 : ノミダニ処置、虫下し済み、ワクチンと去勢手術予定




PEACE TAILS2017年度最初の犬猫譲渡会は、1月29日(日)14:00-17:00

いつものCAFE OREOです。

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アンティーク調の素敵なカフェで犬猫たちとゆっくり触れ合うことができます。

サン太も参加できるかも。

★ご来場いただいた方には、Cafe OREOさんから、ワンドリンクサービスもあります♪

詳細はこちらをご覧ください。 → クリック



大晦日ですね。
サン太の鼻の頭上部の荒れは早くも治って毛が生えました。

口の周りの薄茶もなんだか薄くなってきています。

たぶんもうしばらくしたら白い毛に戻るんじゃないかな。

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毎日良く食べ、

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食べたらちゃんと顔を洗って、

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お昼寝し、

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ご機嫌で過ごしています。

こちらの顔を見たらすぐゴロゴロ言い始め、遊んでいる最中もずっとゴロゴロ…

やんちゃなのはお年頃ですから当然ですが、この子は本当に気質がとても良いと感じます。

いつも上機嫌で明るくて、かわいい声でたくさんおしゃべりしてくれて、どんなに疲れていても顔を見るとこちらの気持ちも浮き立ちます。

こっちがお世話する立場なのに、逆にすごく助けてもらってるねえ、サン太。

ありがとうね。

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2匹は毎日せっせとやりあっております。

やんのか、こら。あ?

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きゃー!降参です!ごめんなさい!(でも数秒後にはまた挑む)

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サン太を撫でようとすると手にじゃれついてきて噛んだりもしますが、ちゃんと加減できています。

痛くない。よしよし。教育順調。

もういつでも募集開始できそうな様子ですが、まずはうちでみんなと一緒に年越ししようね。

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今年は私にとっては激動と変化の年でした。

前半はコチ丸捜索一色で、心身とも凄まじく苦しかったけど、ケガ一つ無く戻るという最良の形で終息し、その後あたり一面に残っていたのは、たくさんの人がくださったたくさんの気持ちでした。

たくさんの方に出会い、人生に本当に大切なことをたくさん学んだ年でした。

(さて、何回たくさんと書いたでしょう?)

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ご縁は不思議ですね。

でもやはり偶然とかではなくて、必要な時に必要なご縁がやってくるのかもしれない。

その一つ一つにちゃんと気付いて向き合うことで人は成長できるのかもしれないな。

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ケンの体調はゆるやかでも確実に下降線をたどっており、数字的にも良くないのですが、相変わらず悠々とおおらか。

はるも治療中の上、時おり小さい別の不調が出たりします。

でも現在続けていること以上できうる治療は無いし、今のところ2匹とも日常は平穏に暮らせています。

他の子たちはみんな元気で、家族揃って新年を迎えられそうです。

慌しい生活は相変わらずで、もう長いことのささやかな夢は「ゆっくり読書すること」ですが、それでもこうして今年も家族と一緒に笑って一年を終れるのはなんてありがたい幸せなことなんだろう。 

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今年は特に、涙が出るくらいそれを感じます。

このブログも休みがちになってしまいましたが、読んでくださってありがとうございまいした。

皆様が元気で、ますます幸せでありますように。

良いお年をお迎えください。

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サン太

月齢 : 2~3ヶ月

性別 : オス

体重 : 1,040g

健康状態 : 良好、食欲旺盛、白血病/エイズ陰性

医療行為 : ノミダニ処置、虫下し済み、ワクチンと去勢手術予定




PEACE TAILSの2017年度最初の犬猫譲渡会は、1月29日(日)14:00-17:00

いつものCAFE OREOです。

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アンティーク調の素敵なカフェで犬猫たちとゆっくり触れ合うことができます。

サン太も参加できるかも。

★ご来場いただいた方には、Cafe OREOさんから、ワンドリンクサービスもあります♪

詳細はこちらをご覧ください。 → クリック




やんちゃ盛り
どうしてだろう。子猫って寝起きが天使のように上機嫌な子、多くないですか?

今まで来た子猫たちもむーこもそうだったし、うちのマコも子猫だった頃、目を覚ますとすぐにまっすぐこちらの顔を見上げ、「寝ちゃった~♪」と言ってるみたいにニコニコ笑いかけながら近寄って来たものです。

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我が家のマコ(オス)は5歳。遊び大好き、茶トラらしい能天気で無邪気な子で、永遠の幼稚園児みたいだと思っていました。

ところが、はじめて子猫の預かりっ子がやってきた時、思いもよらず良き教育係ぶりを発揮してくれて驚いたものです。

以来、代々の子猫や若い預かりっ子の優しく、時にきびしいお兄ちゃんとして面倒を見てきてくれました。

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今回も一昨日からサン太のいる保護部屋に出入りするようになり、ケージ越しに観察したり少し離れた場所でお昼寝したりしていましたが、今日はみずからケージに入りました。

サン太は猫大好き、それまでも時折マコの姿を見かけると、ケージの柵によじ登ってめちゃめちゃ呼びかけていたので大喜び。

しかし、まさにやんちゃ盛りのサン太。その勢いにはさすがのマコもちょっとヒいています。

まずは握手(うそ)。

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「兄ちゃん、遊ぼう!遊ぼう!」

「え~・・・ちょっとウザい・・・」

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でもあんまり調子にのると・・・

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「いいかげんにしろよ。ごるぁ!」

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休戦。

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マコは時にぶったり噛んだり押さえつけたりしますが、決して本気ではやりません。

それが良き教育係たる所以です。

子猫の方もこうして相手への加減や距離を学んでいくのでしょう。

でもサン太はやられても全然懲りずに向かって行くので、時にはマコも呆れて逃げ出したりしています。

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話が少々ズレますが、子猫はちょっと目を離したスキに本当に想像もできないようなような動きをすることがあります。

脅しのようになってしまうのですが、数秒目を離すことが一生の後悔に繋がる可能性があります。

なので眠る時、留守の時、他の何かに集中しなくてはいけない時など、見ていることができない時間は、ある程度の広さと高さがあるケージに入れておくことをお勧めします。

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でも、子猫は遊ぶのが仕事です。毎日できる限り多く出して、その間は監視しながら運動させてやる時間を作ってください。

はっきり言ってけっこう大変です。でもそれは動物、特に1年未満ぐらいの若い子と暮らすのにつきものの試練です。

いずれ落ち着いてきて良いパートナーになり、やんちゃだった頃を懐かしむ日が来るでしょう。

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というわけで私は今日も眠い目をこすりながらサン太のサッカー大会に参戦しています。

ボールが大好きで、とても上手にドリブルしたり、はりきってピョンピョン追いかけています。

ひとしきり遊んだら抱き上げてベッドに戻してやります。

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サン太ってば、ただでさえかわいいのに、なんということでしょう。

さらにかわいく、タオルのぬいぐるみに抱きついて眠るのでした。

なんだそりゃ!反則じゃねーか。

おやすみ、サン太。また明日。

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サン太

月齢 : 2~3ヶ月

性別 : オス

体重 : 1,040g

健康状態 : 良好、食欲旺盛、白血病/エイズ陰性

医療行為 : ノミダニ処置、虫下し済み、ワクチンと去勢手術予定





改めましてサン太です。
改めまして、新入り下宿猫のサン太です。

どうぞよろしく。

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2~3ヶ月齢くらい。

ほとんどパーフェクトなハチワレ、白い部分はふわふわ、黒い部分はツヤツヤです。

しっぽは幸運を招くと言われているカギしっぽです。

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ハチワレには温厚な子が多いというのが通説ですが、私の知るハチワレたちも例外なく温厚で素直。人も他の猫も好きで仲良くやれる子ばかりです。

サン太はまだ我が家に来て1週間も経っていませんが、早くも性質の良さがあちらこちらで見られます。

まだ人のことはほんの少しだけ怖いのでしょう。顔を合わせると第一声だけは小さくかわいい「シャー!」

でもパンチや噛みつきなどは無く、つかまえたっと抱っこしてしまえばたちまち力が抜けてゴロゴロに変わり、支えている私の腕にポテッとアゴを乗せてくつろいだりしています。

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体重は1040グラム。白血病/エイズ陰性。ノミダニ処置とお腹の虫下しも完了しました。

今の生活にある程度慣れて落ち着いたらワクチン接種予定ですが、まずはできるだけストレス無くゆっくり過ごしてもらいましょう。

食欲旺盛でとても元気です。写真を撮ろうとしても動きっぱなしのブレブレでどうしようもない。おーい!近いよ!

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トイレでお行儀よく排泄もできます。

やって来て数日、特に夜ははしばしば鳴いて呼んでいましたが、我が家に馴染んできてくれたらしく、今ではひとりにしておいても遊んだりお昼寝したりして、おりこうにマイペースに過ごしています。お留守番できますね。

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足先の一部にごく少量ですがタールのような黒い汚れと小さいハゲがあります。

これは外での過酷な生活によるものと思われ、生えかわればきれいになるでしょう。

もう一つ、口の周り。薄茶の色が付いていて、鼻の頭の上の部分がわずかに荒れています。

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薄茶色が天然なのか汚れなのかはまだはっきりしません。

私の想像ですが、たぶんお外でご飯にありつけた時は夢中で鼻先をつっこんでハグハグ一生懸命食べ、ウエットフードか何かが口と鼻先の周りにいっぱいくっついたまんまの状態でいつもいたんじゃないかなあ。

もしそうだとしたらいずれ白い毛が生えてくるでしょうからしばらく様子を見てみます。

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それにしてもそんな姿を思い浮かべるといじらしくていじらしくて、そっと両手で抱き上げて大事に大事に連れて帰りたくなる。

そしてすぐ思い出す。

そっか。この子はもううちにいるんだった。

よかった♪

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サンタ

月齢 : 2~3ヶ月

性別 : オス

体重 : 1,040g

健康状態 : 良好、食欲旺盛、白血病/エイズ陰性

医療行為 : ノミダニ処置、虫下し済み、ワクチンと去勢手術予定



サンタがやってきた。
現在個人的に取り組んでいる事があり、それが一段落する、たぶん春先頃までは活発なボランティア活動は休む予定・・・


でした。

過去形。

いらっしゃいましたよ。久々の預かりっ子。

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2~3ヶ月齢ぐらい、男の子です。

パーフェクトと言ってもいい美しいハチワレと幸せを呼ぶというカギしっぽ。

PEACE TAILSPURUSUNさんが意を決してスタートした地域猫のプロジェクトに私も首を突っ込んでしまいまして、夜な夜な某所をうろつき、怪しい人と化している今日この頃。

と思ったら、半年前までもコチ丸探しで夜な夜なウロつく怪しい人だった。

つまり1年の半分以上アヤしいということですね。

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そんな中、保護された子猫達のうち1匹としばらく一緒に暮らすことになりました。

この地域では、避妊手術済みの猫はおらず、繁殖に歯止めがきかない状態です。

その数は多く、ほとんどキリが無い世界で、先を思うと気が遠くなります

住人でもないし、知らん顔をすることもできる。

ですが、かねてより胸を痛めていたPURUSUNさんは勇敢にも着手しました。

時間はかかると思います。でも始めなくては始まらないですからね。

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そしてこの始動にあたり、知る人ぞ知る猫活王子、K本さんに多大なお世話になりました。

その目を見張るようなスピードと、的確な行動力、判断力はもはや感動的ですらありました。

優しい笑顔とソフトな口調の裏に強い決意と情熱を持つ、まるで宮沢賢治の詩のような方です。

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「雨にも負けず 風にも負けず 雪にも夏の暑さにも負けぬ 丈夫なからだをもち 慾はなく 決して怒らず いつも静かに笑っている…

東に病気の子供あれば 行って看病してやり 西に疲れた母あれば 行ってその稲の束を負い 南に死にそうな人あれば 行ってこわがらなくてもいいといい…」

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彼の所属する「一般社団法人 民間災害時動物救済本部(CDCA)」は、約6年前の震災以来、いまだに現地に取り残されている犬猫たちのお世話や保護のため、福島県飯館村にずっと通い続けておられます。

動物達が雨風をしのぎ、食事もできる空き家が次々取り壊されているため、以前にも増してスパートをかけ、力を注がれています。

資金も物資もいくらあっても足りないでしょう。

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現地の冬、特に夜はどこまでも真っ暗な闇と凍てつく寒さに満ち、そこで6年も生き延びている子達(生きられなかった子も)。

温かいご飯を持って来て頭を撫でてくれる人達の存在はどんなにうれしいことでしょう。

彼らの想いを少しでもサポートしたい!という方はこちらをご覧ください。 → こちら

次回の訪問はこの年末とのことですが、もし間に合わなくてもその次に役立ちます。

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ハチワレ君の名前はサン太に決めました。

時はクリスマス。

どうかこの子が「温かい家族」というプレゼントをもらえますように。

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そしてこの子だけじゃなく、家族を待つどの子もみんな幸せになってくれるよう願いを込めました。

サン太の詳しいご紹介は次回。まずはお見知りおきを。

皆様、良いクリスマスをお過ごしください。

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プロフィール

lohamakegu

Author:lohamakegu
ボランティアで犬猫の保護と譲渡をしています。

現在募集中の子:ポプラ

ハンドメイドねこ首輪 月猫堂
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